風邪の治し方(おばあちゃんの知恵袋から)

風邪の治し方(おばあちゃんの知恵袋から)


風邪食事

風邪のウイルスはビタミンCによって活動が鈍る、といいます。
南瓜を食べる、瓜を食べる、火燵でミカンは意味があります。
昔は黄色いものを食べるといいました。

風邪の治し方 のど
セキが出るとき、炎症をしずめるのですが、咳がひどい時、かりんが良い。
羅漢果の粉をなめるといいといいます。昔母も活用していました。
氷をひと粒なめるのもいいですね。

風邪をひいて喉が痛い時、すりおろした大根を絞りかすをガーゼに伸ばし、喉に貼るといいと母がやってくれていました。

口あたりの良い、プリンや牛乳寒天、アイスクリーム、茶わんむしが我が家では定番のように出てきていました。
特に熱が高い時の、アイスクリームが一番おいしく感じられたのを思い出します。

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by x4w2pkmn | 2014-01-22 10:49
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おばあちゃんの知恵は凄い!と思うことが多々あります


by x4w2pkmn
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